森園の田の神(もりぞののたのかみ)
寛保3年(1743)の造立であるこの像は、本体と台座を含め入念な造りとなっており、地区内唯一の神舞姿です。田植えから収穫までは、自分たちの田を見守ってくれるよう、向きを様々に変えられたということです。・・・
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寛保3年(1743)の造立であるこの像は、本体と台座を含め入念な造りとなっており、地区内唯一の神舞姿です。田植えから収穫までは、自分たちの田を見守ってくれるよう、向きを様々に変えられたということです。・・・